夢を、夢で終わらせない。|ヴィッセル神戸に帯同
2026.01.29
そのために“何をするか”まで向き合う会社。

「プロの現場に立ちたい」
これは、國吉先生がRiedenに新卒で入社した当初から、周囲に語っていた夢でした。
プロという、誰もが立てるわけではない世界。
簡単ではないことは、本人も、周囲も分かっていました。
それでもRiedenでは、その言葉が
否定されることも、放置されることもありませんでした。
挑戦のプロセスに向けられる、応援


Riedenが大切にしているのは、
「夢があること」そのものよりも、
その夢に向かって、どう行動するかです。
國吉先生もまた、
夢を語るだけでなく、行動を重ねてきました。
- トレーナー研修への参加とテスト
- 鍛錬会での学び
- トレーナーデビュー
- 日々の院での現場経験
- 目の前の患者様と向き合う積み重ね
派手な近道はありません。
地道で、簡単ではない努力を、日々続けてきました。
Riedenや会社の仲間たちが見守り、支えたのは
「夢」に向かう、その行動のプロセスです。
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・トレーナーセミナーレポート
・動作評価セミナーの様子
挑戦と努力を知る仲間たち

その姿を一番よく知っていたのが、
院のスタッフや、会社の仲間たちでした。
だから、Jリーグ・ヴィッセル神戸への國吉先生の帯同が決まった際、
社内には多くの祝福と応援の声が広がりました。
トレーナー事業部(通称:0〈ZERO〉)の永冨先生は、
当時の想いをこう語っています。
Rieden初のJリーグトレーナーとして、
初めての環境で試行錯誤しながらも、
選手やチームのこと、
そして院の仲間のことを常に思い、
Riedenと0(ZERO)が大切にしていることを
現場で体現してくれていました。それも、日頃からみんなが支え合っている
この環境があるからこそだと感じました。
プロの現場で実感した「当たり前」の重み

Jリーグというプロの現場で、
國吉先生が強く感じたのは、
特別な技術以上に、
当たり前を徹底することでした。
・選手の状態を瞬時に見極めること
・必要なケアを、迷わず行動に移すこと
・一人ひとりに合わせた判断と対応
それはすべて、
院での毎日の仕事、
その延長線上にあるものでした。
Riedenで、院で、
患者様と向き合ってきた日常が、
確かに、プロの現場へとつながっていたのです。
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・Rieden新人スタッフの一日の流れ
・信頼があるから選出されました「交通事故凄腕100」
夢は、叶えてもらうものじゃない
Riedenは、
「夢を叶えてあげる会社」ではありません。
夢を叶えるのは、
あくまで本人の覚悟と努力です。
ただしRiedenは、
その努力から目をそらさず、
「どうすれば近づけるか」を
一緒に考える会社です。
- 挑戦を笑わない
- でも、甘やかさない
- 行動している人を、ちゃんと応援する
それが、Riedenの考え方です。
社会人になっても、挑戦を忘れたくない人へ
もしこの記事を読んで、
- 夢を持っている
- 社会人になっても挑戦を続けたい
- 本気で努力する人が報われる環境で働きたい
そう感じた方がいれば、
ぜひ一度、Riedenの院見学に来て、
現場で生き生きと働くスタッフの姿を、
ぜひご自身の目で見て感じてください。
夢を、夢で終わらせない。
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