中途入社から始まり、幹部へ。Riedenでキャリアを切り拓いた先生たち
2026.03.11
「今の環境で、この先のキャリアは描けるだろうか」
「現場だけでなく、組織を動かす立場にも挑戦したい」
中途採用で転職を考えるとき、多くの先生が一度はこうした想いを抱くのではないでしょうか。
Riedenには、中途入社からキャリアをスタートし、現在は幹部として組織を支えている先生たちがいます。
今回は、その中から3名の先生の歩みをご紹介します。
治療の幅を広げたい。その想いから始まったキャリア

松本先生|入社9か月で院長、2年でマネージャーへ
松本先生がRiedenへの転職を決めた理由は、「治療の幅を広げたい」という明確な想いでした。
新しい環境で経験を積み重ね、入社からわずか9か月で院長に就任。
さらに2年後にはマネージャーへと昇格し、現在は複数の院やスタッフの成長に関わる立場を担っています。
現在は、自身の技術や経験を後輩に伝えながら、次の世代の育成にも力を注いでいます。
一人の治療家としての成長だけでなく、組織を支える役割へとキャリアを広げています。
業界の常識を変えたい。その覚悟がキャリアを切り拓いた

藤田先生|4年連続昇給を実現し、エリアマネージャー兼技術部部長へ
「業界の常識を変えたい」
その強い覚悟を持って、藤田先生はRiedenへ転職しました。
現場での実績を積み重ね、4年連続で大幅な昇給を実現。
現在はエリアマネージャーと技術部部長を兼任し、技術面と組織運営の両面から現場を支えています。
現場で培った経験をもとに、より良い組織づくりと技術向上に向き合い続けています。
現場から組織へ。自分らしいキャリアを築く

水野先生|4院を統括するエリアマネージャーとして活躍
水野先生は現在、4つの院を統括するエリアマネージャーとして活躍しています。
現場での経験に加え、トレーナーとして海外遠征や帯同にも参加。
多様な経験を重ねながら、キャリアを築いてきました。
また、仕事だけでなく家庭も大切にしながら、自分らしい働き方を実現しています。
キャリアと人生、その両方を見据えながら歩みを続けています。
中途入社からでも、キャリアは切り拓くことができる
今回ご紹介した先生たちも、最初から幹部だったわけではありません。
中途入社からスタートし、
現場での経験を積み重ね、
一つひとつの役割に向き合ってきました。
その積み重ねが、現在のポジションへとつながっています。
Riedenでは、経験年数だけでなく、現場での実績や姿勢をもとにキャリアを築いていくことができます。
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