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新卒1年目でも、ちゃんと成長できる?| 潟見先生インタビュー

2026.02.03

「入社して最初の1年って、実際どうなんだろう?」
そんな不安を感じているあなたへ。

今回は、新卒入社1年目の潟見(かたみ)先生にインタビュー!🎤✨
Riedenの現場で、どんな瞬間に成長を感じ、
どんな想いで日々患者様と向き合っているの?
本音で語ってもらいました


入社して約1年。「成長」を実感した瞬間

🎤まず聞いたのは、
「Riedenに入社して、成長を感じた瞬間」について。

急性の新患様に、初めて担当として入らせていただいた時です。
患者様の状態を見極めた上で、
先輩方に見守っていただきながら担当しました。
実際に入ってみると、教科書通りにいく部分と、応用が必要な部分があり、
「目の前の患者様をしっかり診ることの大切さ」を強く実感しました

ここで注目したいのは、
「いきなり一人で放り出される」のでも、
「いつまでも見ているだけ」でもない
という点。

先輩に見守られながら、
実際に“担当として”患者様と向き合う。
だからこそ、教科書との違いにも気づけて、
「診る力」が自分の中に積み上がっていきます

Riedenの現場経験と成長を、象徴するエピソードです

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潟見先生が感じる、Riedenの魅力

🎤次に、
「Riedenの魅力はどんなところだと思いますか?」

チャレンジできる環境と、しっかりフィードバックをもらえるところです。
実践を重ねる中で、先輩方から具体的なアドバイスをもらいながら
少しずつレベルアップしていける環境があります。

成長したい人にとって、とても心強い環境だと感じています。

「チャレンジできる」と「フィードバックがある」。
この2つがセットで語られているのが、とてもRiedenらしいところ。

やってみて終わり、ではなく、
やった後に、必ず“振り返り”がある
だから、自分の成長が曖昧になりません。


これから目指す治療家像

🎤最後に、
「これからどんな治療家を目指していきたいですか?」

「またこの先生に診てもらいたい」と思ってもらえる治療家を目指しています。
院長との面談で、自分の課題についても話し合い、
すぐに結果が出なくても、決めたことを続けていく大切さを学びました。
少し先の自分を想像するとワクワクするので、その姿に近づけるよう、日々取り組んでいきたいです!

潟見先生のインタビューを通して、
“少し先の自分”を具体的に思い描きながら
現場に立てていること
が強く伝わってきました。


読んでくれたあなたへ

「潟見先生、素敵だな」
「こんな気持ちで働ける会社、いいな」

ブログでは伝えきれない、
院の空気感、先生同士の関わり方
患者様との距離感
それを一番感じられるのが、院見学です

そして―

院見学って、
あなたにとって一番いい未来は何かを、
一緒に考える時間でもあります。

だからこそ、
当社への入社を前提に、強引に話を進めることはありません。

新卒・中途どちらの方も大歓迎
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