【中途採用|接骨院】入社後8ヶ月の伴走。Riedenの「成長を止めない」研修制度と職場環境
2026.04.14
これから新しい環境で挑戦しようと考えている柔道整復師・鍼灸師の皆さん、こんにちは。
Rieden(からだ接骨院グループ)です。
転職を検討する際、
「これまでの経験を活かせるかな」
「新しい技術を習得できるだろうか」
といった不安は尽きないものですよね。
Riedenでは、中途採用で入社された先生たちがスムーズに現場に馴染み、即戦力として、そして一人の治療家としてさらに成長できる環境を整えています。
今回は、入社後に行われる研修の様子や、独自のサポート体制についてお伝えします。
これから就職を考えている学生の方にとっても、入社後の研修や成長環境を具体的に知る参考になる内容なので、ぜひご覧くださいね。
1.「なぜ?」を解消する、入社直後の集中研修(入社後2週間)
Riedenの中途採用研修は、入社後2週間の座学・実技研修からスタートします。
中途入社のスタッフからは、
「ここまで丁寧に研修があるとは思わなかった」と驚かれることも少なくありません。
Riedenでは、経験者であってもまずは
・会社として大切にしている考え方
・施術の基準や進め方
・院内での連携の取り方
を共有することを重視しています。
これらが揃ってはじめて、現場で力を発揮できると考えているためです。
そのため、納得した状態で臨床に入れるよう、基礎から応用まで段階的に研修を行っています。
また、単に手順を覚えるのではなく、
「なぜこのアプローチが必要なのか」という根拠まで理解することを重視。
研修は「楽しく学ぶ」をモットーに、育成チームの講師が一人ひとりの疑問に向き合いながら進めていきます。
前職との違いや技術的な課題についても、「自分ごと」として整理しながら、現場で活かせる形に落とし込んでいきます。


2.現場での孤独を作らない「バディ制度」と職場環境
研修終了後、各接骨院へ配属された後も、いきなり一人で任され放置されることはありません。
Riedenでは中途入社の先生にも、必ず「バディ」と呼ばれる先輩が1人つきます。
同じ院の先輩が担当するため、
・院内のルール
・施術の進め方
・患者様対応
などを日常の中で確認しながら進めることができます。
「中途だからできて当然」と任せるのではなく、
その人の経験やスキルに合わせて、必要なサポートを行うのが前提です。
必要に応じて、休憩時間や診療後などのタイミングで、バディと技術確認を行う様子も見られます。
こうした積み重ねが、安心して成長できる職場環境につながっています。

3.入社後8ヶ月で「基礎」から「応用」までを段階的に習得
Riedenでは、入社から約8ヶ月間を継続的な成長期間と位置づけています。
この期間を通じて、
・施術技術の基礎の再構築
・臨床での応用力の強化
・患者様対応の質の向上
を段階的に身につけていきます。
単発の研修で終わるのではなく、現場と連動しながら繰り返し確認・実践を行うことで、確実に定着させていきます。

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4.「育成専門チーム」による継続的な研修と成長支援
Riedenには、社内に「育成」を専門とするプロチームがあります。
この育成チームが中心となり、
中途入社研修終了後も継続して研修・セミナーを実施しています。
具体的には、
・技術研修(臨床に基づく技術のブラッシュアップ)
・人間力セミナー(患者様との信頼関係構築)
など、多角的に成長を支援する仕組みが整っています。
現場に出た後も学び続けられる環境があることで、
柔道整復師・鍼灸師としての成長を止めない体制が確立されています。

まとめ|成長を止めない環境で、次のステージへ
Riedenが研修や教育に力を入れている理由は、
治療家一人ひとりの成長が、患者様への価値提供に直結すると考えているためです。
・経験を活かしながらさらに成長したい
・技術力だけでなく人間力も高めたい
・接骨院での新しい職場環境に挑戦したい
そう考えている方にとって、Riedenは次のステージにふさわしい環境です。
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・研修の内容を詳しく知りたい
・自分に合う環境か確認したい
という方は、まずはお気軽に院見学へお越しください。
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