柔道整復師への転職|アパレル業界から接骨院へ 村尾先生インタビュー
2026.03.13
今回の採用ブログでは、2024年4月にRiedenへ入社した
村尾道隆先生のインタビューを紹介します。
村尾先生はアパレル業界を経験したあと、
夜間の専門学校に通いながら接骨院での現場経験を積み、
現在は柔道整復師として働いています。
接骨院の職場環境や、研修・日々の学びについて話を聞きました。
インタビュー
Q1. アパレル業界から治療家を目指し、Riedenを選んだ理由は?
A
アパレルで販売や営業を経験する中で、身体をケアする仕事に興味を持つようになりました。
一念発起し、夜間の専門学校に通いながら、Riedenでアルバイトを始めました。
現場で長く関わる中で、院の雰囲気やスタッフの技術、仕事に対する意識の高さを実際に体感しました。
それに対する患者様からの感謝の声も間近で見てきました。
この環境でもっと勉強したいと思い、Riedenへの入社を決めました。

Q2. 年齢もキャリアも様々なスタッフがいる中で、どんな役割を意識していますか?
A
Riedenは20代のスタッフも多いですが、年齢に関係なく挑戦できる環境があります。
自分は社会人経験もあるので、技術だけでなく“人との向き合い方”の部分でも後輩の力になれればと思っています。
世代が違っても自然に支え合える雰囲気があるのは、この会社の魅力だと感じています。

Q3. Riedenの学ぶ環境について感じていることは?
A
研修や勉強会だけでなく、日々のフィードバックがあることが大きいです。
学ぶ場は整っていますが、それをどう活かすかは自分次第。
努力に対してきちんと向き合ってもらえる環境だと感じています。

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Riedenには、学ぶ機会があるだけでなく、
スタッフ同士が互いに刺激を受けながら切磋琢磨している職場環境があります。
「学ぶ場は整っていますが、それをどう活かすかは自分次第」
という村尾先生の言葉の通り、成長のための環境は常に用意されています。
その環境の中で努力を重ね、技術だけでなく人としても成長していきたい。
そんな志を持つスタッフの姿を、院見学で直接見に来ませんか?

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